workshop GRASS HEART

染、紡、織、編の工房の日々_______Tel/Fax 03-3776-2784_______Mail: grassheart@nifty.com
ホームスパンテクニック講座 鹸 ΑA・Bクラス 縮絨2
10月21日(金)Aクラス
DSC_0587.JPG  洗剤液につけ
 縮絨作業中です。DSC_0591.JPG


DSC_服地.JPG
 服地の仕上げに入ります。
 すすぎ 脱水して 
 塩ビ管に 巻き上げます。 

DSC_せっと1.JPGDSC_乾燥.JPG


DSC_吉澤.JPG 縮絨作業済
 家で仕上げたマフラー

















 下は
 脱水して 乾燥
 家でアイロン仕上げします。

DSC_0593.JPG

DSC_カーデイング.JPGDSC_0603.JPG




ドラムカーダーでカーディングしたものは
セミ梳毛に紡ぎやすいのですが

ハンドカーダーでカーディングして 
セミ梳毛に紡ぐのがなかなか・・・
ということ 番手の事などなど
ひたすら紡いで 自分の手で紡ぎだせるよう
紡ぎ、紡ぎ、紡ぐ。

今期の講習の間に 自分の取り組んだことをまとめながら質疑応答がありました。


10月22日(土)Bクラス
DSC_ホムスパンテクニック4期B1.JPGDSC_ホムスパンテクニック4期B2B.JPG










何枚も織り 1枚1枚丁寧に縮絨、1枚だけよりも その時に数枚織ったほうが 縮絨の感じが確認できます。


DSC_ホムスパンテクニック4期B5.JPG

DSC_ホムスパンテクニック4期B6.JPG

 30×160サイズは 
 決まっていますが
 マフラー、次はブランケットをと
 思われる方は 30cm幅に織って 
 備えるとよいでしょうね。

DSC_ホムスパンテクニック4期B4.JPG
 先月縮絨した
 マフラー

DSC_0610.JPG
 先月縮絨した
 ブランケット


今月で ホームスパンスパンテクニック講座鹸は 終了しました。
毎回の詳細な 講習実技内容は 留めおかれて さらに紡ぎ織っていかれますように、また継続再受講ともに お早めに受講予約をお願いします。

受講された方々の作品は all about the wool Ⅺ期 ”あたたかいものたち”(大倉山記念館ギャラリー)にて 森先生の作品と共にに展示されます。(2016.11,30〜12.5)

ホームスパンテクニック講座は 経験者向けの講座ですが 一人一人の進度に合わせ 無理なく知識技術ともレベルアップしていかれる内容となっています。
また ホームスパンテクニックの特別講座(フリースから糸へ) 手紡ぎと手織り基礎講座(初心者向け10回講習)を予定しており ホームスパンへの理解をふかめていきたいと思っています。 
| grass-heart | ホームスパンテクニック講座 | 19:38 | - | - |
ホームスパンテクニック講座 鹸 9月A・Bクラス
2014年に始まったホームスパンテクニック講座は その年にスピングパーテイーでレクチャーをした森先生の、 また今年は蟻川先生が 対談しながらのレクチャーを聞くことができ ホームスパンには 紡いで織ることの背後に 人々の思いが込められ今日に伝えられていると実感しながら 紡ぎ織っています。

今月は 織りあげた布の修正と 縮絨です。 マフラーと服地です。
DSC_ホムスパン4期9月A-1.JPGDSC_ホムスパン4期9月A-2.JPG


修正が終わり モノゲン液に浸けます。12:30〜3:00くらいの間)その間 各自の質問に答えながらの講習です。
3時から 縮絨作業が 始まります。
DSC_ホムスパン4期9月A-3.JPGDSC_ホムスパン4期9月A-4.JPG


ホームスパンテクニック講座鹸 Aクラス マフラーです。 さらに家で アイロンで仕上げます。
DSC_ホムスパン4期9月A-5.JPG

DSC_ホムスパン4期9月B-2.JPGDSC_ホムスパン4期9月B-4.JPG


DSC_ホムスパン4期9月B-5.JPG
 Bクラスは マフラー4人 
 ブランケット 2人でした

 ブランケットになりますと 長くつをはいで踏み縮絨します。

同じく鹸Bクラスです。来月仕上げた織物をまた見ることができます。
DSC_ホムスパン4期9月B-6.JPG

10月も 織りあげた布の 縮絨です。皆さん さらに織ったものを持参して実習します。
続きを読む >>
| grass-heart | ホームスパンテクニック講座 | 19:44 | - | - |
ホームスパンテクニック講座 鹸 ぁ。繊Γ促ラス
Aクラス
DSC_整経と.JPG
 鹸 織りの準備2回め。
 整経・機しかけ・織ります。

 羊毛を選び 洗い染め紡いだ糸です。

 マフラー、ブランケットともに
 それぞれこ 進めます。

 

DSC_綜絖通し.JPG
 織り機は 数種のタイプがありますが、ホームスパンのための一通りの手順を 
 手紡ぎ糸に負担なく仕掛けるための方法は 
 すべての織り機に共通しています。
 
 こ織り機は ジャックルームです。
 整経した糸束を仮筬通し バックビームに結びつけ綾返しして巻取ります。

 左画像 綾棒を吊り 綜絖通ししやすいようにセットして通します。

 

DSC_筬通し.JPG
 
 筬通し 
 筬を吊って 差し込みます。

DSC_ホームスパン?期?.JPG
 経糸の張り具合、
 緯糸の入れ方と打ち込み
 ご自分の織り機とは違うでしょうが
 みなさん織ってみます。

Bクラス
DSC_0173.JPG
 先日のシェットランド2頭を
 それぞれに紡いで、
 マフラーのために。
 ネップになった部位もあり。
 
 番手は 安定しても 
 なかなか撚りが・・・
 追撚をする場合もあります。

今日は ウルフパップLTに経糸張ります。
DSC_?機1.JPG

  ウルフパップLTは織り幅が狭いだけで
  ベビーウルフ マイティーウルフとおなじです。

  とても操作しやすいです。

  綾返し終わり 巻取りしています。

DSC_?機2.JPGDSC_?機3.JPG 綜絖通し








           筬通し。

DSC_?機4.JPGDSC_?機5.JPG



  タイアップはとても簡単 作業しやすいです。




  下画像 織ります。


DSC_?機6.JPG

DSC_?機7.JPG
  上画像 実物大です。
  筬5/C 粗いので 6/C に変えようと思います。
 

  奥 ジャックルーム

  手前 ウルフパップLT

とりとめのない 記事になってしまいました。 毎回繰り返しながら 気が付いたことは それぞれ違うので それが大切、家で復習。
| grass-heart | ホームスパンテクニック講座 | 22:06 | - | - |
ホームスパンテクニック講座 
DSC_羊プレート.JPG
雨続きです。羊毛は洗い終わりましたか。なかなかですが・・・

今日は 夏季休暇の前の講座です。
織物設計表に基づいて 整経 機しかけ 織ります。

手順よろしくお願いします。

荷物が多いので 足元気を付けてお出かけください。


| grass-heart | ホームスパンテクニック講座 | 07:59 | - | - |
ホームスパンテクニック講座鹸 A・Bクラス
曇りのち雨です。
DSC_ホームスパン6月A.JPGDSC_ホームスパン?A3.JPG


















A・Bクラス 糸の事 デザイン 整経 始まりました



DSC_0042.JPGDSC_ホームスパン?4.JPG















 Aクラス(金)は マフラーの整経
 Bクラスは ブランケットの整経をしました。


DSC_ホームスパン?A.JPG
 デザインが決まったら 番手 整経長 整経本数など計算し 
 小枠にとり整経します。
 ホームスパンに適した 糸の整え方です。
 このやり方をこの時期に 何回もやってみて覚えてしまいましょう。

 筬通し 綜絖通しなどの事も使いやすい理由など
 自分が使っているものとの比較をしながら作業します。
 整経ができた方は 家での作業の流れのため仮筬通しもしてみます。

 来月も 同じ作業内容ですから 
 使用する筬をもってきてするといいと思います。

 7月は 仮筬通ししてからの 機に糸をかける工程 
 バックビーム取り付け 綾返し 巻取り 綜絖通し 筬通し
 張り具合 織り出し あののシャトルで織ってみます。
 


毎回の工程は 同じですが 参加者の出会いで 質疑応答の内容が変化し 一つずつ疑問など解決していきます。
わからないままにしないで 何度でも聞いてよいのです。 家で必ずして確かなものにしましょう。 
| grass-heart | ホームスパンテクニック講座 | 23:36 | - | - |
ホームスパンテクニック講座 鹸 ◆A・Bクラス
DSC_部位別を見る.JPG
ホムスパンテクニック講座 第鹸◆
 制作物の違いによる羊毛種と紡ぎ

シェットランドを例に挙げ 部位別による制作物の紡ぎ
 所作を疑問・質問に答えて進められました。
(マフラー・ショール・ブランケット・服地のための羊毛選び)


紡いできた糸を大枠にとり蒸します、(撚り止め)大枠には400gくらいまで巻けますが 蒸し器の大きさに注意します。
DSC_大枠1.JPGDSC_蒸し.JPG


DSC_大枠3.JPG
 乾燥させます。

DSC_番手計算.JPG

 撚り止めし乾燥させた糸を
 綛揚げし重さ長さ番手と計算します。

 大枠からとる糸は 右回りS撚りになるようにします。

 カウンターを見ながら100回のひびろを取りながら
 綛揚げします。

 マフラーの羊毛種・番手・セミ梳毛
 ショールの羊毛種・番手・セミ梳毛
 ブランケットの羊毛種・番手・紡毛
 服地の羊毛種・番手・紡毛

 制作するものによっての 紡ぎ方・紡毛機の調整も 
 できるようにならなければなりません。

次回は それぞれの制作物のためのデザイン・設計図・整経・機にかけ織ります。




続きを読む >>
| grass-heart | ホームスパンテクニック講座 | 21:03 | - | - |
ホームスパンテクニック講座 鹸 受講の方へ
DSC_大枠&シャトル2.JPG
 第鹸 受講の皆様へ
  紡ぎ 番手・蒸し

 大枠とシャトルお渡しできますので 
 袋などご準備ください。
 シャクトのハンドカーダーもお渡しできます。

 ハンドカーダー
 ドラムカーダー
 紡毛機の調整 
 綜絖通し
 筬通し
 その他の道具について
 
| grass-heart | ホームスパンテクニック講座 | 07:14 | - | - |
2016年ホームスパンテクニック講座鹸 
DSC_羊プレート.JPG
ホームスパンテクニック講座第鹸が開講されました。
1年に鬼(6回講座)4月〜10月の間、手紡ぎ手織りの経験者を対象に
ホームスパンの基本を知識実技ともに深めます。
今期から 再受講の方も さらに 制作に励めるよう受講できるようになりました。
新規・継続・再受講16名が ABクラスに分かれます。 

DSC_homspun 1.JPG 1回目のシェットランドフリースからはじまり、
 各自制作物により羊毛種を選べるようになりました。

 テキストのホームスパンテクニック(森由美子先生著)を読み、
 どこまで自分で準備できるか。
 手紡ぎに入る前の 羊毛の知識 フリースの扱いなども
 実際に持参していただくいた羊毛の洗いあがりは 
 いまいちということで 洗い直しもありました。

 4月にシェットランドフリースが入荷したので実際に広げ 
 具体的な取り扱いを聞くことができました。

 シェットランドフリースの 部位別から 制作物への課程が
 今回はより具体的にわかるのではと思います。
 全員が シェットランドではありませんが。

160423_フリースネック.jpg160423_フリース1.jpg


















画像がボケましたが 英国羊毛のフリースの巻き方は
尻のほうから巻き ネックでまとめてあります。
画像上の方ネック下の方ベリー部分に置き 広げます。


内側にたたんであるので 毛先側を上にするため ひっくり返します。
160423_フリース2.jpg160423_フリース4.jpg


各部位の特徴を 見ながら一覧表にまとめます。
160423_フリース部位別.jpg

160423_カーデイング4−2.jpg
 各自紡ぎの準備に入ります。
 洗った羊毛を解毛し 
 ハンドカーダーにのせ
 カーデイングします。

DSC_homspun2.JPG
 ドラムカーダーも 同じく解毛し ドラムカーダーを回します。

 羊毛の部位、色を混ぜることを考えてカーデイングします。

DSC_homuspun4.JPG

 紡毛機の調整はとても大事です。
 グラスハートの紡毛機は
 講習で 皆さんが使用しますので
 自分の手紡ぎにあった調整を
 することが必要です。

160423_ホームsプパン4−1.jpg

160423_ホームスパン4−3.jpg
 シェットランドのマフラー向きの物と 
 ブランケット向きの物の違いは 
 洗って触ってみて はっきりとわかるようです。
 
 シェットランドは部位別の違いがはっきりしていますし 
 個体差もあります。
 どの羊毛も フリース1頭を求め、
 自分で仕分けしていくことを楽しみ
 洗い 染色し紡ぎ制作全体を見つめながら 
 手紡ぎしていくのがよいということでした。

 4月5月は 手紡ぎのこと  糸の仕上げ方
 番手 必要量の計算など次の織り計画に進む準備をします。 

 来月は 大枠 シャトルなどをお渡しします。
 糸の撚り止め さらに手紡ぎレッスンをします。 

 

| grass-heart | ホームスパンテクニック講座 | 18:08 | - | - |
ホームスパンテクニック講座郡 Α
2015年4月〜10月の郡も今日が最後となりました。皆さん織りあげて 縮絨です。
マフラー ブランケット 服地 を縮絨するための準備が整う間 課題の講評や 様々に質疑応答がされます。

151023_Aクラス2.jpg A(金)クラス

151023_強撚糸を紡ぐ.jpg
 
 サンプルを見て 説明を聞き
 すぐにでもを紡ぎたくなります。
 強撚糸についての質問は
 紡ぎ方 糸の仕上げ方
 織り方 縮絨と 仕上げてみてと
 過程を踏んで
 はっきりわかります。

 


151024_Bクラス.jpg
 B(土)クラス

151023_レース糸.jpg
 紙のスピンドルを創り 
 双糸にしたレース糸。
 皆さん びっくりしましたね。
 実物を見ると 凄いですね。

151024_B補修.jpg


 マフラーや ブランケットの補修

 お湯を沸かしたり
 総重量の5%モノゲンを溶いておきます。

151024_縮絨準備.jpg
 最後なので 並びましたね。
 前日のAクラスは5個でした。
 
 浸している間に 実技や昼食など。

151023_完成?.jpg
 9月
 Aクラス

151024_完成2.jpg
 9月
 Bクラス


縮絨の経過は 一人一人違うので 先生に確認していただき わかるようになります。
マフラーショールは すすぎ脱水して 広げて乾燥 服地は フリースの準備から染色紡ぎ織り縮絨と 6か月かけて制作しましたが それぞれに得たものがありましたでしょう。
めでたく 乾燥仕上げ直前まで 全員が完成しました。
服地の方は 塩ビ管に巻き そのまま家に持ち帰り 残りの作業をします。
Aクラス
151023_乾燥?.jpg151023_乾燥1.jpg


Bクラス
151024_乾燥b.jpg


* ホームスパン講座の作品は 12月2日〜のall abut the wool 勝並臍匯概念館ギャラリー)に 
  森先生の作品と共に展示されます。
ホームスパンテクニック講座 鹸 2016年4月〜10月 の予約受付をしています。
 A・Bクラスとも定員8名ずつ 16名です。新しい方・継続される方 も予約されていますが 確定は2月末です。
続きを読む >>
| grass-heart | ホームスパンテクニック講座 | 18:17 | - | - |
ホームスパンスパンテクニック講座(郡金・土曜クラス)
150918_モノゲン液.jpg
 
 9月は 欠席や振り替えなどありましたが、
 金土クラスとも 織りあげた方の縮絨作業を見ることができ、
 来月にも備えることがd来ました。

 修正を終わり モノゲン液に浸けておきます。

 



 漬けている3時間の間にしたことは。
 1ステイプルをとり コームで梳き レース用の糸を紡ぎ
 梳毛紡ぎをして 双糸にしました。
 1ステイプルなので 
 アンデスプライという方法で双糸にしたりしました。


150918_梳毛双糸.jpg150918_アンデスプライ.jpg


150919_強撚糸.jpg
 
 紡ぐたびに 
 (羊毛に合わせ 紡ぎ方にあわせ) 
 紡毛機の調整は必要になります。

 ダブルドライブをシングルに変えます。

150919_縮絨中.jpg

 雨が降り続き 
 外での縮絨作業はどうなるか
 という感じでしたが、
 織りあげたものをモノゲン液に浸け 
 昼食後縮絨を始めます。
 
 マフラーと服地が 主になりました。

 マフラーは 長靴を履いて踏みません。

 手でも揉みます。


 下画像 縮絨中

150918_縮絨.jpg

150918_服地すすぎ2.jpg150918_服地すすぎ1.jpg
 最初のモノゲン液を捨て
 湯温を調整して 縮絨し

 布地を確かめ
 よし!となったら 
 すすぎを繰り返します。


150918_服地サンプル織り1.jpg
 縮絨後の織り地です。
 サンプルの服地と 紙筒で作った塩ビ管状の物 白木綿で 
 テーブル上で作業できるようにしてきました。 

150918_服地サンプル織3.jpg150918_服地サンプル織4 .jpg


150918_服地サンプル織5.jpg

150919_服地修正3.jpg
  
 こちらは 
 やや大きく織ってきた服地です。

 織り地点検、修正作業をします。


150919_すすぎ1.jpg















実際は 70〜90幅 4m位の服地は 片手で出来るようなものではありません。い。


150919_幅だし巻き上げ1.jpg
 

 縮絨後 仕上がり幅に合わせ 
 木綿布 塩ビ管などの幅を決めて準備しておきます。

150919_巻き上げ5.jpg

 布地を整えながら 幅を確認し
 巻き込むように巻いていきます。


150919_巻終わり.jpg

 








すべて巻き込んだら このまま乾燥 3日ほどたったら 布の向きを変え 巻き直します。

完全に 乾燥したら スチームを当てて 竿に 干します。そうめんを 干すような感じで竿を準備します。

150918_金曜クラス1.jpg
 
 ホームスパンは 羊毛種 織り布の縮絨ごとに
 想像できない 仕上がりが面白くやってしまいます。
 


 このようにと準備し織り縮絨をしても、
 その時その時の 感激があります。


 来月の縮絨作業は 大変なことになるかもしれませんね。

講座の皆さんの作品は all about the wool 勝並臍匯概念館ギャラリー 12月開催)で展示されます。

2015年 9月26・27日のスピニングパーテイーのグラスハートのブースでは 手紡ぎ糸や織り物をを展示いたします。
また 来年度のホームスパンテクニック講座鹸の講座予約も受け付けます。ぜひお越しください。
| grass-heart | ホームスパンテクニック講座 | 18:41 | - | - |
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< March 2017 >>
+ SPONSORED LINKS
+ SELECTED ENTRIES
+ CATEGORIES
+ grassheart web shop
http://grassheart.shop-pro.jp/
+ TAGバッジ
+ MOBILE
qrcode
+ LINKS
+ PROFILE